声が素敵な後輩女子とスマホで裸を見せ合い初めての青春オンラインセックス

今回の「オンラインセックス体験談」は、ゆうとさん(23歳 男性 兵庫県 フリーター)からの投稿です。

当時大学生だったゆうとさんはある日女性と通話をします。
会話の相手は高校生の時に同じ部活だった夏海さん。
ゆうとさんは夏海さんの事を密かに好いていました。
時刻が深夜になるにつれ、徐々に雰囲気が変化していきます。
いつしか話題はHな話題へと変わっていきました。
「先輩は女の子のおっぱい見た事ありますか?」
そういって微笑む彼女の声に、ゆうとさんは堪らず一緒に性器を見せ合わないかと提案します。
今回はそんなゆうとさんによるオンラインセックス体験談です。

オンラインセックス体験談
「・・・先輩は女の子の裸を見たことありますか?」と呟く彼女

ある日、大学3年生だった俺は、高校からの友人達とテレビ電話をしていた。

大学3年生にもなると、単位も取り終わる頃に近付いており、それに加えてコロナ禍になっていた為、家にいることが多く大学に行く日数は減っていた。

そんな中で夜にテレビ電話をしていたのは、高校時代の卓球部のメンバーであった同じ学年の涼、1つ後輩の翔太、2つ後輩の夏海の計4人だった。

夏海だけが女子だったのだが、夏海は高校の部活の時から俺達先輩とすぐに馴染み、よく一緒にご飯を食べに行ったり、花火を見に行って遊びに行ったりする仲だった。

卓球部のアイドルだった夏海

そもそも俺達の卓球部では、男子が多く、女子は圧倒的に少なかった。

そんな中で男女共に部活では練習をしていたのだ。

夏海は華奢な体に、小さめのおっぱい、いかにも女の子らしくて可愛い声。

ぱっちりとした目元が特徴的だった。

正直、俺達の卓球部には普段クラスで目立たないような奴が多く、他の女子との関わりはほとんど無かった。

そんな中で、俺達に対しても優しく接してくれる夏海に想いを寄せている男子卓球部員は複数存在していた。

この夜にテレビ電話をしているメンバーの中でも、涼は夏海のことが好きであり、俺もその1人だった。

4人でのテレビ電話。

3人の男子のうち、2人は夏海のことが好きだったのだ。

しかし、そんな素振りは涼も俺も出さず、普通に仲良くテレビ電話で話していた。

高校を卒業してからは一緒に遊びに行く回数も減ってきていた為、最近の出来事や、彼女彼氏は出来たのかなどの何気ない話をしていた。

恋愛の絡む話になると、どうしても俺は緊張するというか、もどかしい感覚になっていた。

恋バナはやはり皆好きで、そんな話をし続けていると気が付けば日付も変わって夜中になっていた。

すると、涼が睡魔に襲われて、電話を切らないまま寝落ちしてしまった。

何度問いかけても反応は無く、テレビ電話は実質3人になった。

その後しばらくしてから、翔太も眠くなって来たと言い出し、寝落ちする前にテレビ電話から退出した。

これで実質俺は、夏海と2人きりでテレビ電話をしていることになる。

今思えば、夏海と2人きりで電話をするなんて初めてだった。

「2人きりになっちゃいましたね」と天使のような声で夏海が呟く。

「どうする?」と夏海に問いかける俺。

夏海は「もうちょい話しましょうよ」と言ってくれた。

その言葉が俺は嬉しくて堪らなかった。

それから涼が一向に目を覚まさないのを横目に、俺と夏海は2人で恋バナに花を咲かせていた。

俺はこんなチャンスは無いと思い、夏海を意識したような発言を増やしていく。

もっと夏海のことを知りたい。

その一心で夏海の色々なことを聞き出していた。

徐々に会話がHな話題へと移っていき…

夏海は質問すると結構何でも答えてくれた。

俺はかなり頑張って、夏海にエロい話題を持っていくことが出来た。

夏海は、今まで彼氏がいた事はあるが、エロい経験はどうやら無いようだった。

そして今は彼氏はいないとのこと。

すると夏海がウィスパーボイスでこう呟く。

「先輩は女の子のおっぱい見た事ありますか?」

俺はその言葉を聞いてドキドキしたが、正直に

「まだ無いよ」と返した。

すると夏海はウィスパーボイスのまま、

「先輩になら見せても良いですよ」と恥ずかしそうに呟いた。

俺は焦りながらも夏海のおっぱいを見たい気持ちが抑えきれなくなり、後輩の夏海に対して敬語で

「見せてください」と言ってしまった。

すると夏海は「じゃあ先輩も色々見せてください」と言い微笑んだ。

夏海は涼が起きたらマズイ為、一旦3人のテレビ電話を切り、改めて俺と夏海の2人だけでテレビ電話をしようと言い出した。

胸の鼓動が高まる中、一旦電話を切り、すぐに夏海にかけ直す。

すると再び繋がったテレビ電話には、何やら服を脱いだ夏海の肩から上だけが映し出されていた。

夏海は恥ずかしそうだが笑っている。

俺も緊張がピークになりながらも、笑って誤魔化していた。

夏海は「私のおっぱいと、先輩のおちんちん、同時に画面に映しましょ」と言い出した。

俺はすぐさまズボンを脱ぎ、ギンギンのチンチンをスタンバイさせた。

そして遂にお互いカメラにおっぱいとチンチンを映し出す。

スマホの画面には、夏海の小さくも綺麗なおっぱいが映っていた。

夏海は突然ゲラゲラと笑い出し、俺も笑った。

お互い見せ合いはヒートアップして行き、気が付けば夏海は全裸でアソコも見せてくれていた。

初めてのオンラインセックス

俺は無意識にチンチンを握り締め、シコシコと手を上下に動かす。

夏海もアソコに指を入れてアンアン喘ぎ出した。

夏海のアソコには控えめな陰毛が生えており、それもとても可愛らしかった。

2人で裸を見せ合いながらオナニーを続ける。

まさか大好きな夏海とこんな夜を過ごすことが出来るとは思っていなかった。

俺は夏海の全裸と、オナニーする姿を目に焼き付けて、勢い良く射精した。

夏海も絶頂を迎えたのか、気が抜けたかのようにぐったりとしていた。

ここまで来たら、直接夏海とセックスがしたい。

オンラインじゃなくて、直接夏海を抱き締めたい。

そんな事を考えながらその夜は明けて行った。

ゆうとさん、オンラインセックス体験談の投稿ありがとうございます。

これはまたなんとも青春を感じさせるエピソードですね。
密かに抱いていた恋心、なんとも淡い思い出です。
もしかしたら夏海さんもゆうとさんの事を好いていたのかもしれませんね。
お互いに性器を見せ合い、いつしか行為に夢中になっている。
その後どうなったのでしょうか、続きがとても気になっちゃいますね。
オンラインでしか味わえない、そんな素敵な体験でした。

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